⚠️ 本ツールは簡易判定用のシミュレーターです
誰でも直感的に沈下リスクのアタリをつけられるよう、土質ごとに一般的なパラメーター(重量γt、圧縮指数Cc、初期間隙比e0、圧密係数Cv)をシステム内部で自動適用(※)しています。また、基礎の剛性補正は0.9(布基礎相当)、最下層は排水可能として計算しています。
※粘土(Cc=1.0)、ローム(Cc=1.5)、腐植土(Cc=5.0)等で設定。詳細な構造設計にはボーリング試験等の実測値をご利用ください。
1. 建物の条件
2. 地層データ入力(上から順に)
3. 概算シミュレーション結果
建物中心の沈下量: 0.00 cm
角(端部)の沈下量: 0.00 cm
建物沈下モデル(斜視たわみ図)