JIBANISTA 橋台アタリつけ
- Abutment Drafter -1. 橋台形式の選択
重力式
逆T式
2. 躯体寸法 (m)
下部工全高 H
底版幅 B
前面勾配 (1:n)
天端幅 (桁かかり)
3. 床版・荷重条件
床版長さ L (m)
床版厚み t (m)
上載荷重 q (kN/m²)
土の単位重量 γ (kN/m³)
4. 形状模式図と概算物量 (1m当り)
コンクリート体積
- m³
- m³
概算鉄筋量
- kg
- kg
5. 杭・改良への設計荷重 (底版中心)
| 項目 | 数値 | 単位 |
|---|---|---|
| 鉛直力 V | - | kN/m |
| 水平力 H | - | kN/m |
| モーメント M | - | kNm/m |
| 偏心距離 e | - | m |
| 最大接地圧 q1 | - | - |
| 最小接地圧 q2 | - |
⚠️ 合力がミドルサード外です(引張発生)。q1は再計算値です。
【設計条件の前提】
・背面土はフラット(水平)としてクーロン土圧を算出。
・床版反力は中央2等分で算定し、桁かかりの中央に作用。
・コンクリート単位重量は 24.5 kN/m³ で計算。
・Mは「底版中心」を軸とした転倒モーメント(つま先側が正)。
【注意事項】
本ツールは橋台荷重の概略算定を目的としています。地盤改良の適用可否は、地盤調査結果、支持層深度、施工条件、重機搬入条件等を確認した上で判断します。本ツール単独では地盤改良の適用可否を判定するものではありません。
・背面土はフラット(水平)としてクーロン土圧を算出。
・床版反力は中央2等分で算定し、桁かかりの中央に作用。
・コンクリート単位重量は 24.5 kN/m³ で計算。
・Mは「底版中心」を軸とした転倒モーメント(つま先側が正)。
【注意事項】
本ツールは橋台荷重の概略算定を目的としています。地盤改良の適用可否は、地盤調査結果、支持層深度、施工条件、重機搬入条件等を確認した上で判断します。本ツール単独では地盤改良の適用可否を判定するものではありません。